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支持力性能

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基礎形状と接合方法

へりあきと杭芯間隔

へりあきと杭芯間隔は、フーチングの健全性、支持力、施工性を考慮して、基本的には次の仕様を標準とします。

A:杭芯間隔 B:へりあき
2D(D:羽根径)以上 1.25Do(Doくい本体部径)以上

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ATTコラムの配置例

杭頭接合部の設計例

杭頭とフーチングの接合部の設計については、鉛直力、水平力および曲げモーメントの伝達に支障がないように行います。接合部に要求される性能を適切に評価して接合方法を選定します。納まりの例としては以下の仕様が考えられます。

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