主要幹線道路の横断歩道をバリアフリー化する動きが高まっています。夜間に道路を一部封鎖させての工事となる関係で、省スペース、短工期での施工が可能なイーゼット工法が採用されています。残土処理等が不要である点も採用の大きなポイントとなっています。
施工状況1
施工状況2
道路上での施工
上空から見た施工状況
2006年5月から導入を開始したイーゼット超小型マシン。その施工機械のコンパクトさを活用して、様々な狭隘施工計画で活用いただいております。
■SS施工図
イーゼット工法は1994年の発売以来、全国の様々な地域で活躍してまいりました。
そこで、各地の特徴ある採用例・施工風景をシリーズでご紹介します。
第一回は北海道編です。
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