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ネオマアートパネルは現在試験期間中です。地域・用途を限定して販売しております。
詳しくは当社までお問い合わせください。 |
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ネオマアートパネルは、高性能フェノールフォーム断熱材“ネオマフォーム”を芯材としている外断熱パネルです。壁厚を最小限に抑えると同時に、高い断熱性能を確保できます。 |
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ネオマアートパネルは、シート状天然砕石装飾材を貼り合わせした仕上げ済みパネルです。
意匠性に優れる石材調の外観とともにパネルの厚みにより、重厚感溢れる外観が実現できます。
シート材は、御影調、砂岩調の2タイプを用意しており、意匠の自由度を高めます。 |
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ネオマアートパネルは、接着工法による簡易な方法により、工期短縮が可能です。 |
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ネオマアートパネルは、簡易な専用補助金物と専用接着剤によりパネルを固定する工法を採用しています。従って、施工中に問題となる騒音の発生が殆どありません。 |
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ネオマアートパネルは、5〜7kg/m2と、パネル自体が非常に軽いため、既存の下地にかかる負担が少ないので改修工事に最適です。 |
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必要な
熱抵抗値
(m2・K/W) |
ネオマ
フォーム |
住宅金融支援機構住宅工事仕様書による記号分類と例 |
| B |
C |
D |
E |
| EPS4号 |
EPS1,2,3号
XPS1種
GW24,32K |
EPS特号
XPS2種 |
XPS3種
PUF |
| 地域I |
1.8 |
40mm |
85mm |
75mm |
65mm |
55mm |
| 地域II |
1.5 |
30mm |
70mm |
60mm |
55mm |
45mm |
| 地域III〜V |
0.9 |
20mm |
45mm |
40mm |
35mm |
30mm |
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| EPS:A種ビーズ法ポリスチレンフォーム保温板、XPS:A種押出法ポリスチレンフォーム保温板、PUF:A種硬質ウレタンフォーム保温版、GW:住宅用グラスウール断熱材 |
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| 『建築物の防火避難規定の解説 2002』 14ページ抜粋
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| 9) |
耐火構造の外壁に木材、外断熱材を施す場合の取扱い |
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告示に例示された耐火構造(準耐火構造、防火構造、準防火構造※も同様)の外壁や軒裏に、表面材として木材などの可燃材料を張る場合や、外壁に一定の性能を有する外断熱材を施す場合は、それぞれの構造に必要な性能を損ねないと判断できる。(中略)
また、鉄筋コンクリート造、鉄骨鉄筋コンクリート造、鉄骨コンクリート造又は鉄材で補強されたコンクリートブロック造、レンガ造若しくは石造の外壁については、有機系の断熱材(JIS製品である発泡プラスチック(下表)等)を用いた外断熱を施すことも可能である。 |
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| 分類 |
種類 |
JIS番号 |
| 発泡プラスチック系 |
ビーズ法ポリスチレンフォーム |
JIS A 9511 |
| 押出法ポリスチレンフォーム |
JIS A 9511 |
| 硬質ウレタンフォーム |
JIS A 9511 |
| フェノールフォーム |
JIS A 9511 |
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該当法令
建築基準法 第2条 第七号
建築基準法 施工令 第107条 |
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