柱はり接合工法 ファブラックスDS  
 
  露出型弾性固定柱脚工法 ベースパック  
 
  現場無溶接柱継手工法 イーカプラ鉄骨はり貫通孔補強工法 フリードーナツ  
 
     
 
 
Fabluxe G と在来パネルゾーン(例)の製作工程を比較しました。
Fabluxe G は組立前の準備、加工手間とも非常に少なく、
パネル製作にかかる時間と労力を大幅に軽減します。
・納期確認
・Fabluxe G
 適用範囲確認
・Fabluxe G
 寸法確認(カタログ等)
(・柱最上部鋼板の手配)
     
   
     
@Fabluxe G 発注
AFabluxe G 納品
 
 
・パネルゾ−ン高さと仕口はりせい寸法確認(食い違い対策)
・組立位置の合番確認
・コラム溶接シ−ムの方向確認
・仕口ハンチ加工(先行)
・パネルゾ−ンの垂直度調整
・ノンスカラップ工法の場合は
 最終外観仕上の検討
 
     
   
     
E鋼鈑(内ダイアフラム)
切断及びガス抜き孔あけ
K内ダイアフラム
溶接部清掃UT検査
@パネルシャフト切断
F内ダイアフラム
開先加工
L通しダイアフラム用
裏当て金組立
Aパネルシャフト
開先加工
G内ダイアフラム用
裏当て金加工
M通しダイアフラム組立
Bパネルシーム溶接
裏波研削
H内ダイアフラム用
裏当て金組立
N通しダイアフラム溶接
C鋼板(通しダイアフラム)
切断及びガス抜き孔明け
I内ダイアフラム組立
O清掃.かさ折れ
ひずみ矯正

D通しダイアフラム
取付用裏当て金加工

J内ダイアフラム溶接
P検査(外観、寸法、UT)
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上段Kへ。
     
 
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