『断熱のすすめ』 断熱について知ることで、住まいと地球のことがもっとよく分かる!
200年住宅にはネオマフォーム外張り断熱
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200年住宅にはネオマフォーム外張り断熱
200年住宅には、ネオマフォーム外張り断熱工法
1.超長期住宅先導的モデル事業(200年住宅)では、「基本性能の基準」において、省エネルギー等級4相当以上にすることが要件として決められています。
この性能を満たすためには、断熱と気密・結露防止の基準を満たす必要があります。
ネオマフォームの外張り断熱は、これらの実現に最適な断熱工法です。
2.超長期住宅先導的モデル事業(200年住宅)の先導的な提案として、事業を提案することもできます。
→お問い合わせはこちら
「超長期住宅 先導的モデル事業」(新築)必須基本性能 性能表示 省エネルギー対策等級4の住宅に最適
ネオマフォーム 外張り断熱工法の家
200年住宅の実現に 「長期優良住宅」にも!
ネオマフォームだから
平成12年度 省エネ大賞
1. 高い断熱性能と長期性能保持性により、長期にわたる高い省エネルギー性能確保が容易に
2. 燃え拡がり難さ・低発煙性は、200年住宅が目指す災害に強い社会基盤作り、良好なまちなみの形成・維持に貢献
外張り断熱工法だから
平成12年度 省エネ大賞
1. スペースの制約が少なく、高い断熱水準要求への対応が容易
2. 外部から断熱・気密層の連続が確認でき、外皮の施工管理・維持管理も容易
3. 断熱材が構造躯体に干渉し難く、筋違・金物等の耐震・制震部材の施工・点検・補強が容易に
4. 断熱材が柱間の配管・配線スペースに干渉しないため、設備の維持管理が容易で、インフィルの可変性も向上
※1 200年住宅とは、「長期にわたって循環利用できる質の高い住宅」のことです。これは、従来の「つくっては壊すフロー消費型社会」から、「いいものをつくってきちんと手入れして、長く大切に使う」ストック型社会への転換をはかる、という理念からきたものです。
国土交通省では、200年住宅の認知・普及のため、先導的なモデル事業を募集し、優れた提案に対して補助金を交付する事業を始めました。(超長期住宅先導的モデル事業)
第1回募集は5月12日に締め切られました。本年度は2回目の公募が平成20年8月、3回目の公募が平成21年1月に予定されています。この事業は平成24年度まで毎年募集を行うことが予定されています。
※2 「超長期住宅先導的モデル事業」では、評価委員会の評価をもとにした建築研究所の報告を受けて、国土交通省が採択プロジェクトを決定します。 従って、全ての提案に対して補助金が交付されるとは限りません。
※3 「長期優良住宅」の認定条件は未確定ですが、「超長期住宅先導的モデル」の基本性能と同様の要件が見込まれます。(2008年6月16日現在)
200年住宅の実現をお考えの方は、
旭化成建材のネオマフォーム200年住宅対応グループまでお問い合わせください。
200年住宅対応グループ: 東京 03-5473-5321
大阪 06-6347-3838