トップクラス※の性能を誇る断熱材
0.020W/(m・K)
※JIS A 9521 建築用断熱材に定められている断熱材での比較
Features
ネオマフォームの特徴
Features01
高断熱性能
ネオマフォームは、トップクラス※の断熱性能。その高い断熱性の秘密は、100ミクロン未満の微細な気泡構造にあります。
※JIS A 9521 建築用断熱材に定められている断熱材での比較
断熱をきちんと考えるなら
断熱材はこれからずっと
暮らしていく家の大切な構成要素。
高性能で安心できる断熱材を
選ぶことが大切です。
トップクラス※の
断熱性能
数値が小さいほど、断熱性能が高いことを表す熱伝導率。ネオマフォームはトップクラス※
の0.020W/(m・K)。他の断熱材と比較しても、圧倒的な断熱性能を誇ります。
※JIS A 9521 建築用断熱材に定められている断熱材での比較
[熱抵抗2.5(㎡・K)/W]
※断熱材厚さは熱抵抗に各断熱材の熱伝導率を乗じた厚さを記載。
シックハウス対策
〜F☆☆☆☆、4VOC基準適合〜
ネオマフォームは、シックハウスの評価項目のひとつであるホルムアルデヒド放散等級がF☆☆☆☆なので、 建築基準法上、内装仕上げの規制対象外品として面積制限なしで使用できます。
また、4つの化学物質「4VOC(揮発性有機化合物)」※についても、放散速度が基準値を大きく下回る結果となり、その安全性が確認されました。
※VOC(揮発性有機化合物)とは、シックハウスの原因となりうる化学物質のことで、4種類のVOC(トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン)について「建材からのVOC放散速度基準値」が定められている。
ネオマフォームの4VOC(揮発性有機化合物)放散速度算出結果
| 物質名 |
放散速度基準値 [µg/(m²・h)] |
放散速度[µg/m²・h] | ||
|---|---|---|---|---|
| 1日目 | 2日目 | 3日目 | ||
| トルエン | 38 |
検出せず [定量下限1µg/(m²・h)] |
||
| キシレン | 120 | |||
| エチルベンゼン | 550 | |||
| スチレン | 32 | |||
試験機関:(財)建材試験センター中央試験所
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ご使用に関して
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